コグラフのAIサービス › 会社全体コスト削減センター
初期費用ゼロ・成果報酬のみ

会社のコスト、まとめて診断
削減できた分だけ、成果報酬で。

解約し忘れたSaaS、昔のままの保険、見直していない士業報酬、放置されたクラウド——。
会計データと請求書から、専門家とAI(Claude)が会社の経費を丸ごと棚卸しします。
減らせなければ、請求もゼロ。

まず自社グループで実行し、年443万円を削減しました。同じ手法をそのまま提供します。

こんな会社ほど、払い過ぎています

経費は、放っておくと
静かに膨らみ続けます。

💳

解約し忘れの固定費

退職者の分まで払い続けているSaaSの席、使っていないドメインの自動更新、休眠アカウント。1件ずつは小さくても、積み上がると年数十万円になります。

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昔のままの契約

創業期に入った保険、何年も見直していない士業・外部委託の報酬、当時のままの通信契約。「ずっとこの金額だから」で毎年同じ額が出ていきます。

🕳️

誰も全体を見ていない

経理は仕訳、現場は自分のツールだけ。会社の固定費を費目横断で棚卸しする担当は、ほとんどの会社にいません。だからムダは何年でも生き残ります。

そして最大の理由——経費の棚卸しは、誰かの過去の契約・判断に切り込む作業です。社内の人には気まずくて、誰も手を付けられません。
外部のコグラフとAIだから、遠慮なく全費目にメスを入れられます。実行の判断は、すべてお客様に残したまま。

3ステップ

会計データから始める、
数字で見えるコスト削減。

1

無料診断

会計データ(freee・マネーフォワード等)や請求書から、費目別に固定費を棚卸し。「どこに・いくら削減余地があるか」を1枚のレポートで金額提示します。

2

一緒に削減

効果の大きい順に、解約・プラン変更・移行・交渉を一緒に進めます。解約や変更の実行は必ずお客様ご自身の操作。迷う項目は「やらない」も含めて判断材料を出します。

3

成果報酬

削減できた月額の50%を、12ヶ月間だけ頂きます。Before/Afterは実際の請求額・会計データで可視化。13ヶ月目からは削減効果はまるごとお客様のものです。

料金モデル

「削減できた分 × 50% × 12ヶ月」だけ。

初期費用 ¥0 固定費 ¥0
減らせなければ、請求も ¥0

成果報酬は12ヶ月で終了。13ヶ月目以降、削減効果はまるごとお客様の利益になります。

お客様の月額削減弊社の月額報酬(50%)12ヶ月の報酬合計13ヶ月目以降(毎月)
¥30,000¥15,000¥180,000¥30,000 まるごとお客様
¥100,000¥50,000¥600,000¥100,000 まるごとお客様
¥300,000¥150,000¥1,800,000¥300,000 まるごとお客様

例:月10万円の削減 → 弊社へ月5万円を12ヶ月(計60万円)。同じ12ヶ月でお客様も60万円お得。13ヶ月目からは月10万円まるごとお客様の利益に。解約返戻金などの一時金は対象外です(まるごとお客様のもの)。

実績

最初のお客様は、コグラフ自身です。

コグラフ株式会社と子会社の2社グループで、会計データ(freee・マネーフォワード)を起点に全費目を棚卸ししました。

年443万円
グループ確定削減(月36.9万円・実行費用控除後)
20項目超
実行した削減施策(すべて一次情報で裏付け)
約2ヶ月
診断開始から主要施策の実行完了まで
  • 会計データから費目別に全件棚卸しし、削減額を1件ずつ実測で確定
  • 「解約してよいか」を利用実態(ログイン履歴・接続実績・使用量)で判定してから実行
  • 保険は解約返戻金217万円も回収。キャッシュフローも改善
  • 再発防止として、費目別の月次定点観測をAIで仕組み化

※自社実績のため、金額・手法をそのまま開示しています。お客様の事例は許可を得た範囲で掲載します。

よくあるご質問

FAQ

会計データを見せるのが不安です。

秘密保持契約を締結のうえ、閲覧は診断に必要な範囲(費目・取引先・金額)に限定します。データの読み取りのみで、会計データへの書き込みや変更は行いません。閲覧範囲は事前に書面でご確認いただけます。

勝手に解約されたりしませんか?

解約・変更の実行は、必ずお客様ご自身の操作で行います。私たちは調査・金額の裏付け・手順書の用意を担当し、「やめてよい根拠」を数字でお見せしてから、お客様が判断します。

どのくらい削減できますか?

会社の状況によりますが、固定費の見直しを何年もしていない会社ほど大きくなります。まず無料診断で「いくら減らせるか」を費目別の金額でお出しします。診断の結果「削減余地なし」なら、そこで終了しても費用はかかりません。

給与や仕入も対象ですか?

いいえ。役員報酬・給与・社会保険料・税金・仕入原価などは対象外です。対象は SaaS・保険・士業報酬・通信費・クラウド・手数料などの固定費・間接費です。人を減らす提案はしません。

AWSやGCPのコストも見てもらえますか?

はい。クラウドは専門メニュー「AWSコスト削減センター」として提供しており、会社全体の診断に含めることも、クラウドだけ依頼することもできます。

成果報酬の「削減額」はどう確定しますか?

実際の請求書・会計データのBefore/Afterで1件ずつ確定し、根拠資料つきでレポートします。解約返戻金などの一時金は成果報酬の対象外(まるごとお客様のもの)です。

お申し込み・お問い合わせ

まずは無料診断から。

「うちはいくら減らせる?」を、費目別の金額でお出しします。
気になる段階でのご質問も歓迎です。

無料診断を申し込む

会社の経費の削減余地を、金額でレポートします(無料)。

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